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種子の送料は定形外郵便での発送で全国一律100円!
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苗の送料はゆうパックでの発送で全国一律1,000円!
苗と別の商品と一緒の梱包はお断りする場合があります。

お支払い方法を代金引換にした場合、別途370円かかります
配達日指定サービスを利用しますと平日は30円
土日祝祭日は200円別途かかりますのでご注意ください
宮古島からの発送なので配達日指定の場合は4日以上空けてください。
振込み手数料を安くする方法は「振込み手数料節約のヒント」をお読みください

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(内容によってはご希望に添えない場合もあります)

長命草(ボタンボウフウ沖縄ではサクナ)の種子

長命草
1袋(5ml) 単価250円
数量(m)

セリ科(多年草)
利用部分:葉、根
利用方法:若い葉を天ぷらやあえもの、千切りにして刺身のつまや汁物の青みに、全草乾燥させて健康茶に

長命草は海辺の砂地や岩場に生えているくらい生命力が強く、 日当たりさえよければ、どこでも栽培可

複数購入の場合は一つの袋に同封しています。個別で必要な場合はご連絡下さい。

一株食べれば1日長生きできると伝えられている薬草です。独特の香りがあるので嫌う人もいますが、 毒消し、臭い消しの効果があるとされ沖縄では昔から魚や肉の料理に利用されてきました。 カロチンやビタミンC、E、B2、カルシウムの含有量が豊富で最近注目の野菜です。
効能:鎮咳、高血圧、動脈硬化

雲南百薬のムカゴ

雲南百薬
1袋(20g) 単価350円
数量(m)

ツルムラサキ科(多年草)
利用部分:葉・茎・ムカゴ・根塊
利用方法:生でサラダ、湯がいておひたしに、炒め物に、どんな料理にも合います。

栽培方法はめちゃ簡単♪ムカゴを水に浸しておくだけで根が出ます。 そのまま土に埋めると数日で芽が出て蔓が伸びてきます。成長が早いので頑張って毎日食べましょう!

複数購入の場合は一つの袋に同封しています。個別で必要な場合はご連絡下さい。

だだ今宮古島は雨が少ないためムカゴが成長していませんので、在庫は少量です。

不足気味のミネラルがたっぷり含まれている野菜です。とっても育てやすく病害虫もないので無農薬で栽培でき、 、一度植えると根塊ができ毎年収穫できます。熱帯アメリカ原産なので地域によっては冬に葉がなくなってしまいますが、 春には再び芽が伸びてきます。つる性なのでフェンスなどに絡ませるようにするとたくさん収穫できます。
効能:糖尿病・狭心症・便秘・ガン・視力・動脈硬化・高血圧・心筋梗塞・骨粗そう症

月桃(ゲットウ)の種子

月桃の種子
内容量10ml 単価250円
数量(m)

売り切れました、次の採取(10月)までお待ちください

ショウガ科(多年草)
利用部分:葉・種子
利用方法:料理に(包んで蒸す)、お茶

複数購入の場合は一つの袋に同封しています。個別で必要な場合はご連絡下さい。

琉球列島の山野に自生していて高さは2〜3m、独特の甘くてスパイシーな香りがします。
効能:防腐効果・防虫作用、消臭作用・殺菌・抗菌

ヤムビーン(ヒカマ)の種子

ヤムビーン
内容量20粒 単価250円
数量(m)

マメ科(一年草)
利用部分:塊根
利用方法:生食、サラダ、煮物、揚げ物

売り切れました、次の採取(12月)までお待ちください

複数購入の場合は一つの袋に同封しています。個別で必要な場合はご連絡下さい。

南米の植物といわれていますがアジア各国でも食されています。
基本的に熱帯の植物なので、日本国内ですと沖縄県内では問題なく収穫できますが、本土では夏の栽培期間が短いため塊根が十分に太らない恐れがあります。 できるだけ早めに芽出しするようにしましょう。発芽の適温は16度以上ではないかと思います。
日当たりのよい場所ならどんな土質でも大丈夫ですが、水はけのよい土でないと塊根が割れる傾向があります。 幼苗の成長は遅いですが、いったん伸びだすとかなりの面積を占有します。収穫は秋、気温が10度以下になる前にしましょう。 アレロパシー効果(抑草効果)があるとの学説もあるようですが、小さい草は抑えられても大きい草はムリだと思います。 ヤムビーンの塊根は食べられますが、それ以外の部分葉や茎、種子などはロテノンなど有毒物質が含まれているので食べられません。

ヤエヤマアオキ(ノニ)の苗

ヤエヤマアオキの苗
単価1,000円
数量(m)

学 名:Morinda citrifolia
モリンダ・シトリフォリア
科 名:アカネ科
利用部分:果実、葉、茎、根
利用方法:お茶、染料

すみません、しばらく販売休止です

ヤエヤマアオキはアルカリ性の土壌が適しているといわれ、酸性土壌ではpH調整が必要になる可能性があります。 水はけの良い砂質土壌で水をたっぷりかけるようにした方が成長が良くなります。 病害虫は特にありませんが、時々日当たりの悪い部分にカイガラムシがつく場合があります。 できるだけ風通しの良い日当たりの良い場所に置きましょう。
気温が零度でも耐えるという記述を見かけることがありますが 熱帯地方の植物なので寒さに弱いということを念頭に 冬は防寒対策が必要になると思います。 宮古島の真冬は10度近くまで下がりますが元気です。 おそらく5度までは問題ないものと思われます。
植えてから1年も経たずに実を成らせるようになり 年中収穫できるようになりますが、 真夏が最盛期で、真冬は量が減ります。 この果実は気温が高くならないと熟することができません。 したがって真冬は1ヶ月以上経っても青いままの場合があります。
最近は本土でのヤエヤマアオキの栽培に挑戦する方が増えています。 しかしながらまだまだデーターが不足しており 宮古島ではまったく手がかからず放任栽培ができても 本土での栽培は気温に細心の注意を払う必要があるものと思われます。 尚、ヤエヤマアオキの根は直根なので 深めの鉢に移し変えることをお勧めします。 剪定を上手にすれば鉢栽培でも実を成らす事ができます。

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発売予定
  • マルンガイの苗
  • 青パパイヤ
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